2013年05月05日

VSはどさん



突然ガチ対戦動画撮ろうぜと言われたので動画をうpしてもらうことになりました。
動画の説明文にもある通り私の初心者時代からずっと対戦をしてもらってる方です。
多い時は1日40戦行うなんてことも・・・w
非常に強い人で、半年以上経った今でも滅多に勝つことはできないです。
ちなみに世にも珍しいキーボード操作の方だったり。

1試合目の対アドラーは何度も対戦してるのでまずまずといった感じでしたが、
1ラウンド目はちょっとテンパってた感もあってぼろぼろに、
2ラウンド目は勝ち確コンボをミスって死亡。
2試合目の対塞はキャラ対策が全くできておらず手も足も出ませんでした(^-^A;)

まだまだアドラーを使いこなせていないのでもっと練習が必要ですね。
使いこなしてやっと勝負のスタートラインに立てるくらいでしょうからねー。



ちなみに昨日はなんと某声優さんと対戦する機会もありました(^▽^〃)
エヌアインはやっていたのですがアカツキでの対戦はほとんどしたことがないそうです。
忙しいようですがちょくちょく遊べたら良いですねー。

posted by リック at 22:05 | Comment(2) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月29日

対戦車

いろいろ考えた戦車対策。
まだまだありますがとりあえず今私が覚えておきたい点を書いておきます。

1.基本の立ち回り
中・遠距離でやれることはアカツキ同様ほぼありません。
しかしアカツキと違って2Cが使い物にならないため、
戦車側はBマインを撒き放題になってしまいます。
ここはかなり辛い所ですが歩きの速さを生かしてちくちく近づくしかありません。
Bアウゲはガードしても歩けば安全に有利中にほぼ同じ距離まで近づけます。
近距離になったらJCとスカし投げの2択。
かなり苦しいことにこれくらいしかありません。
これらをいかに相手に読まれずにぶんぶんするかが重要になるでしょう。
JCをガードさせたらもう1度ジャンプか当て投げか近C>Bクーゲル。
ガード時のヒュープはJCをガードさせた状況だと2Aが確定するので注意。


2.起き攻め
詐欺飛びができるならJCが基本。
密着からの近C>Bクーゲル>特攻クーゲル(画面端)。
密着からの投げ、スカし投げ。
密着からの昇りJA。

このうち昇りJAが実質7Fの中段なのでかなりいやらしい攻めになりますが、
反撃の猶予が普通の飛びより長いので、読まれると厳しいです。
最後の削りとしては最強・・・と言いたいのですが、
そもそもアドラーは対戦車で有効な下段がありませんので、
この昇りJAも本当に有効なのかは怪しいです。
対になる2Bからできるのはお願いAボンベやお願いAフラクでしょうか・・・?
密着からの投げは相手のジャンプだけに意識配分して、
ジャンプされたら近C対空を行います。
近C>Bクーゲル>特攻クーゲルは対戦車が結構意識してない攻めです。
ヒットすればフルコン、近Cがガードされても隙間が一瞬しかなく、
ガードされても特攻クーゲルからの見えづらい攻めが待っています。


3.Aエントラへの確定反撃
戦車のAエントラードゥンは大した反撃ができないので、
割と戦車側としては低リスクで出すことができたりします。
以前は特攻フラクが確定するのでそれを狙ってましたが、
やはり素早く入力することができずに実戦では失敗ばかりでした。
しかし最近Aブリッツボンベが確定することが分かりましたので
思った以上にチャンスがあるかもしれません。
ブリッツボンベは2Hit技で1発は耐えられてしまいますが、
相手のAエントラの不利時間が終わり前に2発当たるので確定します。
ブリッツボンベの入力は22なのでフラクよりも素早く入力可能で、
更に暗転しないので失敗しても相手が咄嗟に反撃できないこともあり、
ゲージが無くても使えるので状況確認が必要ありません。
そして2Hitなので戦車側の體力が少なくても体力差補正によって耐えられないです。
この上2Hitしても1発目はアーマーでコンボ補正がかからずダメージが高く、
浮きのコンボ補正もかからないので画面端では追撃可能と素晴らしいリターンです。
ある程度近ければ中央でも特攻フラクがノーキャンセルで繋がります。


これだけ書く必要があるのかと思われそうですが、
恐らく一般のイメージより戦車アドラーはきついと思います。
戦車を甘く見てはいけません。特に同人版。

posted by リック at 22:17 | Comment(0) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月25日

しばらくアドラーを使ってみて

アドラーを使い始めてからだいたい2週間くらいたちました。
2週間くらいしか使ってないとはいえ200戦くらいしたのでこれまでの感想を。

まずは2Bヒュープのプレッシャーはさすが。
アカツキの2Bとは比べ物にならない程牽制としては優秀です。
とはいえアカツキと違って2Bから即ヒット確認が必要になるため、
2Bから安定してダメージを取ることは難しいです。
アカツキでよくやっていた密着2Bはアドラーでは機能しづらいと言って良いでしょう。

次にB/Cブリッツクーゲルのプレッシャーもさすがです。
テキトウに置いているだけで相手を画面端まで後退させられます。
とはいえ対策を知っている人であれば結構捌かれます。
相手が中級者クラスであればちょっと慣れてきたアドラーで勝てるのに、
上級者相手になると途端に勝てなくなってしまう要因ですね。

コンボは毎日トレモで練習しているのですがまだ安定しない感じです。
相手の立ち状態/しゃがみ状態、もしくは相手キャラによって
コンボを使い分ける所はできてきましたが、
肝心な所でコンボをミスってしまうことが何度かあり、
勝ち確を逃してしまうということもあります。
まだまだトレモが足りないということですね。

対空ですが、相手に頭上を取られた時の対処が非常に甘いと痛感してます。
相手にめくられた時にガードしかできないために、
執拗に頭上を取られるとかなり苦しくなってきてしまいます。
アドラーの頭上対空は近Cなのですが、これがまだ使いこなせません。
4Cの存在からそっちが暴発するのが怖くてまだ咄嗟に出せませんね。
通常の対空は空投げが安定なのでそちらと遠Bを使い分けています。
アカツキの時はあまり空投げを使ってませんでしたが、
アドラーは空投げ後の状況が全キャラでもトップレベルに良いので、
積極的に使うように意識を変更してきてそれがやっと実戦に生きてきています。
どちらも早出しに負けるのでもうちょっと対空を
しっかりできるようにならないといけませんが・・・

キャラ対策は対戦数が少ないミュカレやアノニムは置いておいて、
電光戦車とムラクモがなかなか活路を見いだせない感じです。

対戦車ではアーマーを抜ける技があまりにも少なく、
アカツキと同じ感じでは攻めることができません。
特に足払いがアーマーで耐えられるのはあまりにもきつく、
電光戦車側としては遠距離でBマインを撒くだけで良くなります。
結局JCと投げ以外ほぼ使うものが無いため、
相手からすればかなり相手にしやすいのではないかと思います。
それでも対戦車のコンボやセットプレイは大分慣れてきましたので、
戦車の強みを潰す方法をいろいろ模索していこうと思います。

対ムラクモは特攻徹甲斬の存在がかなり厄介です。
画面端に追い詰めて固めからブリッツクーゲルを置いても、
特攻徹甲斬で全て対応されてしまい、それを嫌うと固めで使えるのが
ヒュープと特攻クーゲルくらいしか無くなり、アドラーの強みが活かせません。
対策としては他のキャラより固めで小パンを1つ多く刻んで
距離を離した状態でクーゲルを置くというものですが、
まだ意識してそれができておらず癖がついてしまっています。
まずはこの辺りを修正できるように意識を割く必要がありそうです。
対ムラクモは限定画面端コンボがあるので是非画面端に追い込んでから
逃がさないようにするような攻めを考える必要がありますね。


とりあえず簡単にまとめるとこんな感じです。
触って2週間でもとりあえず中級者クラスなら渡り合える辺りは
さすがシンプルと言われるゲームだと思います。
触ってみて私のプレイスタイルと合っているとは思いますので、
ここから先はちょっと伸び悩んでくるかもしれませんが、
キャラ対策が重要なゲームなので色々戦って対策を練っていくつもりです。

posted by リック at 23:59 | Comment(0) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月21日

空振りキャンセル

調査したことのメモみたいなものです。

アカツキでは通常技・特殊技・攻性防禦の初動を
必殺技・特攻技で空振りキャンセルできます。
攻性防禦を必殺技でキャンセルすることはコマンドの仕様上不可能かもしれません。
受付猶予は3Fです。
コマンド入力の仕様上攻撃ボタンの入力は1回でも構いません。
例えばアカツキなら23BC6で攻性防禦空振りキャンセル特攻電光弾が出ます。
攻性防禦空振りキャンセル特攻技は多くのアカツキプレイヤーが目にしてるはず。
なのでこのこと自体は今更言うことではないのですが、
受付猶予時間を調査できたのは良い収穫でした。
ちなみにアカツキではフォロースルー時にゲージが溜まる仕様なので、
このテクを使って早くゲージを溜めるということはできません。

がんばればこんなことも可能です。
スーパー徹甲脚.png
電撃を纏ったスーパー徹甲脚!(ナムサンキャンセルC徹甲脚)

posted by リック at 20:41 | Comment(0) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月15日

アドラー練習中

今までアカツキ電光戦記の体験版から同人版に至るまでずっと
アカツキを使い続けてきましたが、悩んだ末に別のキャラで修行することにしました。
ご存じの方もいるかもしれませんが、
アカツキは接近戦から強烈な崩しと強引な攻めから来る全キャラ最高クラスの火力、
そして守りに入っても堅い通常技やノーゲージ無敵技が強みのキャラです。
逆に地上戦は非常に弱く、特に同人版は立ち回りで苦しい立場にあります。
そのキャラ性能と私自身のプレイスタイルとを考えると、
どうも私にはアカツキは合っていないような気がしてきたので、
前々から別のキャラを触ってみようとは思っていました。
それでもまだまだ1つのキャラを使いこなせていないのに
別キャラに乗り換えるのは早計だと思って今までアカツキを使い続けてきましが、
やっと別キャラを触ろうという気持ちになってきて実行しました。

乗り換え対象はアドラー。
アカツキと違ってあまり知られていないかもしれませんが、
アドラーの地上戦は光るものがあり、通常技・特殊技の牽制力はピカイチです。
キャンセル可能な通常技としては最高クラスのリーチと判定を持つ2B、
まずまずの判定を持ち発生も対空通常技としては早い遠B、
そして地上牽制技として最強クラスのリーチと隙の無さを誇り
2Bからキャンセルでき前進するためライン上げに非常に役立つヒュープシュラウバ、
などなど、地上戦や牽制に向いた性能をしています。ドイツ人脚長すぎ
ランクとしては同人版でも中堅下位と言われていますから(諸説あり)
勝ちに行くならば別のキャラの方が良いかもしれませんが、
自分に合ったキャラかもしれないということで頑張ってみようと思います。

ちなみに牽制に向いたキャラと書きましたが画面端は全くの別物です。
設置技に近いCクーゲルと特攻クーゲルで相手を閉じ込めながら
強引に攻めまくって崩したりガークラさせたりするキャラであり、
むしろ真価はこちらにあります。
地上牽制能力はそこへ持っていくための布石というわけですね。
ここが私の苦手な分野ではあるのですが、
画面端では強気にいけるよう練習していくしかないでしょうね。
現在は4000戦を共に戦ったアカツキ操作の癖を
出さないようにすることで割と精一杯だったりしますが・・・w

posted by リック at 22:43 | Comment(0) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月13日

今までの対戦経過

cap141.jpg

ついに通算3000回対戦を達成しました。
実際にはこの数に入れられていない対戦も含まれているので実際には
あと100くらいはやってますが、早いものですねー。
アカツキ製品版を手に入れてから半年強くらいですので、
1日15回くらい対戦している計算になります。改めてみるとすごい数。
もしこれをゲーセンでやろうとすれば最低10万くらいはかかりそうです。

たったこれくらいの勝率で中級者名乗ってるのかよ!
と言われそうですが相手が強いだけなんです。
もう対戦できる相手は上級者しかいないのです(´;ω;`)
でも上手い人と対戦した方が自分のミスが目立つので成長も早いかもしれません。
いつも自分が成長できているのか不安になりながら対戦してますけどね。

posted by リック at 23:36 | Comment(2) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月05日

アカツキ単発最大ダメージ

とあるアカツキプレイヤーさんがネタを言っていたので実践してみました。
アカツキというゲームは背後から攻撃を当てるとダメージが1.5倍に伸びます。
更に体力差補正というものがあり、相手との体力の差が大きいほど
ダメージに補正がかかっていくので、相手が体力最大、
こちらが瀕死だと物凄くダメージが増えてしまいます。
そしてアカツキにおける単発最大ダメージは攻撃力強化状態の魏の特攻烏牛擺頭。
アカツキにおける防御力最低キャラはミュカレ。
これらの情報をもとにやってみると・・・



cap099.jpg

こうなりました。見てくださいこの大きなダメージ!
単発ヒットで相手の体力が半分まで減りました。
この技がタメ技ということもあり、まず実勢ではほぼ決められないのですが、
ネタとしては結構インパクトのあるものではないかなと思います。
ネタを呟いた方、勝手にネタを拾って申し訳ございませんでした。


ちなみに当てる方法ですが、ミュカレに特攻グングニルを撃たせてから、
こちらがジャンプで裏周り、着地と同時に練気化神(攻撃強化を行って10Fで
動作が完了する1ゲージ技)を発動し、その暗転中に後ろ入力を入れてタメを作り、
暗転が終わったらもう1度同じ技を出して更にその暗転中に後ろタメを作り、
暗転が終わったら即座に特攻烏牛擺頭を出さなくてはならないかもしれません。
アカツキはジャンプ中に裏回った時のタメがよく分からないことになっていて、
何故か裏回り中のタメ時間が計算されていないみたいなのですよね。
タメキャラはあまり使わないので詳しいことは分からないです。
たぶん1回だけ暗転挟んでタメれば間に合うと思いますがw


もしかしたらもっと体力をぎりぎりまで減らすと
もう少しだけダメージが伸びる可能性があるかもしれません。

posted by リック at 23:47 | Comment(0) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月15日

しばらく休止してましたが

少し前からアカツキ電光戦記復帰してました。
ウディタを触り始めてからほぼ1か月くらいパタリとやめてたのですよね。
同時に2つの趣味を行うことがなかなかできない人です。
1か月くらいプレイを一切していませんでしたが、
とりあえず腕はほとんど落ちていない模様。
コンボのヒット確認も精度もとくに変わってなさそうです。
まあそんなに難しいコンボを使ってないですしね。
プレイしていないとはいえ寝る前に布団の中でよくイメトレはしてたので、
そのおかげで幾つか戦略も広がった気がしないでもないです。

ちなみに私がいない間にアカツキ関係ではちょっとしたキャラの強さの
見直しが行われていて、アカツキと不律がちょっと高評価に。
私もその動きは知っていたのでイメトレの内容が少し変わりましたw
とにかくキャラ対策がやっぱりまだまだ甘いのと、
起き攻め以外の択が少ないのは相変わらずなので
ちゃんと実践して自然にぱぱっといろいろな動きができると良いですね。

現在の苦手キャラはアドラー、アノニム。
アドラーはいろいろ動きが変則的すぎるのと、
設置に近い飛び道具への対処がほとんどできていないのが課題。
中段技も豊富で確定詐欺飛びもある上に、同人版は歩く速度が異常に早くて
そこからの投げが非常に強烈です。完全に苦手意識がこびりついてます。
アノニムは使用人口が少なくて経験が少なすぎるのがまず問題。
おまけに飛び道具は未だに見えません。
上手い人はアノニムの手元を見て攻性取れるらしいです。
CPUに遠距離からいろいろ撃ってもらって練習してますが実戦ではまだ活きませんね。

posted by リック at 23:14 | Comment(0) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月27日

やったー!

cap029.jpg

念願の200万ポイント達成!ヽ(≧∀≦)ノ
マジ電光戦車強いわー最強だわー(。∀ ゜)

posted by リック at 21:33 | Comment(2) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月21日

今更ですが

cap024.jpg

全キャラのアーケードをクリアしました。
どのキャラも別ゲーをやってるので結構大変でしたね。
最後にクリアしたのは電光戦車。一番苦労したのはアノニムでした。
VALHALLは正直やっても意味が無いのでちょうど良い難易度のHARDです。
これで全キャラのシアターモードも解禁され、
全ての隠しを見ることができるようになったわけですね。

cap022.jpg

電光戦車マジ強キャラ。

posted by リック at 22:00 | Comment(2) | アカツキ電光戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする